信託って信託銀行のサービスとは違うの?

そもそも「信託」と聞くと何を浮かべますか?
信託銀行の「信託」「投資信託」などが思い浮かぶ方が多いと思います。
信託銀行の行っている「信託」というのは、信託銀行が商売として報酬を得て行うサービスです。財産を預かって管理運用することを営利目的で行っているのです。
一方、家族信託は、家族間での信頼関係が前提となっていますから、そもそも営利目的ではありませんし、商売として行うものでもありません。
お金を払いさえすれば、責任をもって管理してもらえる、ということでもありませんし、信頼関係がお金で買えるということでもありません。
原則としてお金がかからまない家族信託だからこそ、専門家のサポートが必要とも言えます。

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